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まずは知ることから

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ワールドビジョンのチャイルド・スポンサーシップって怪しい?
ワールドビジョンジャパンの「チャイルド・スポンサーシップ」が気になって、まずワールドジャパンことを、怪しいと思いながらも調べてみて、国連に認められた国際NGOということはわかりました。
 
またワールドビジョン・ジャパンが国税庁にも認定NPOに認定されていることもわかりました。
 
チャイルド・スポンサーシップのことも、支援している子どもと手紙のやり取りができるということで、これもちょっとやってみたい。支援はもちろんなんですが、この途上国の子どもとのコミュニケーションのほうが個人的には気になります。
 
現地の子どもが、どんなことを感じ考え、またそれをどんなふうに表現するのか、ということに興味があります。しかも本当に個人的な手紙として自分宛にくるということで、たとえばテレビなどのメディアを通しての声ではなくて、現地からの生の声が届くというのはなんともそそられます。
 
途上国の子どもたちの1対1の支援プログラム

普通に生活しているなかで、途上国の子どもとコミュニケーションをとるということは、なかなかないですよね。私もそうです。
 
もちろん、漠然とそうした途上国や貧しい国の子どもたちが、かなり過酷で厳しい状況下で暮らしている、というのはなんとなく認識していますが、実感することはほとんどありません。
 
少し調べてみようかな、思ってるんですよね。日本にいると、海外の、たとえばチャイルド・スポンサーシップでも支援している子どもが多いエリアの情報って、普通に生活していてもほとんど入ってこないんだな、と思うわけです。
 
自分から能動的に知ろうとしないと、知ることができない。
 
もちろん、生活において優先しなければいけないことはたくさんあるので、大きく時間を割くことはできないんですが、ちょっとやってみようかな、と思っています。
 
途上国の子どもたちの1対1の支援プログラム